私は裁判員やってみたいです。
コネタマ参加中: 裁判員、やりたい?やりたくない?
私は、機会があれば裁判員やってみたいです。
裁判員制度と聞くと、自分が法律などの勉強もしていないのに。。とか尻ごみをしたりする方もいるんだろうなと予想します。
自分も最初は、そんな専門知識もないのに、と思っていたのですが、最近テレビなどでみていると、誰も一般市民のわれわれに専門知識は求めていないんですよね。そのためにお勉強をしてきた他の専門の裁判員や弁護士、検事がいるわけで。もちろん過去の判例もばっちり知っている方はたくさんいる。
その中で、一般良識的な市民の感覚というのを発揮できるのは、やはり市民でしかないのかもなと思ったりします。
その世界にどっぷりつかってしまっている裁判員やその他の専門家の方に、こういう考え方もある、こういう感覚もある、というのを伝えるいい機会なのかもなと思います。
さて、自分がその場にいあわせたら、懲役何年かなんて皆目検討がつかない気がします。
が、それはさておき、そのときに、人生や刑の重さも含め、単に日々をすごしている自分も真剣に生きるということ、正しく生きるということをともに考え、よりよい安全な生活を真剣に考えるいい機会になるのでは、と思うわけです。
そんなこともなければ、真剣に考えるだろうか?自分が犯罪に巻き込まれたりした方は日々、平和とは、と思うでしょうが、テレビで勝手に誰かが裁かれた~というニュースを聞いている限りはやはり他人事的な面は否めないんだろうなと思います。






自分のお誕生日に夕飯。









小笠原の2日目


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