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神社&お寺

2021年6月15日 (火)

高蔵寺 町田市三輪

東国花の寺百ヶ寺

東京5番の高蔵寺へ。

しゃくなげが有名なようです。時期は3月下旬から5月上旬なので時期を逃しちゃったな。

手入れがされていて雰囲気があるお寺でした。

しゃくなげの時期に再訪問したいです。

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少し歩いた場所に古墳もあったのでそちらまで足を伸ばしてみました

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2012年6月23日 (土)

美メンテ&あじさい

髪のボサボサぶりが気にかかっていたので、ムスメを夫にみてもらいボブにしてデジタルパーマをかけました。

すっきりです

美容院行くのは、前回からなんと4ヶ月ぶり。そりゃー、ボサボサにもなるわな。

そのあとは、一人で簡単にランチをしてお寺(浄慶寺)であじさいをみました。

2年ぶり。

というか全く2年前の同じ日に行っているなんて不思議。あじさいの時期は限られているからとはいえ・・。

ブログをしているといろいろなことに気づきます。

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お酒を飲んでいる羅漢様。

なんだか今年のあじさいは真っ青な気がする。と思って、2年前の写真と比較したらやっぱり、今回の方が真っ青なあじさいが沢山うつっていました。

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あじさいの中の羅漢様↓。考えていますね

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竹とあじさい↓

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七福神も

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コンパクトながらあじさいには癒されました。

2011年7月12日 (火)

母智丘神社@町田

芹ヶ谷公園に行く途中に母智丘神社があったので訪問

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ベビーカーで砂利はしんどかった。

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こじんまりとしつつ綺麗

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とりあえず水をみつけると、うれしい人が一人。

そういえば、この神社のホームページをみていて芹ヶ谷公園には湧き水が沢山あるということを改めて知りました。

いい気が集まっていそうなところですね

2011年7月 2日 (土)

修廣寺

柿生にある修廣寺という寺まで散策

太鼓がありました

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この寺の裏がすごい緑(竹林も近くにあったし)なんですよね。と思っていたら、この裏が柿生緑地にあたるようです。

階段があったので今度時間があったらいってみたいです。

梅林があったりするみたいです。

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あじさいがまだありました。

2011年6月23日 (木)

浄慶寺@柿生

小田急の冊子でアジサイが綺麗なお寺として紹介されていた「浄慶寺」に行ってみることにしました。

柿生から歩いて10分程度です。

最後は坂を登って到着。

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ひっそりとした感じのお寺です。入り口のところからアジサイが沢山。

羅漢様が沢山いらっしゃいます。

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何やら問い合わせ中?えーっと旅行の予定ですが・・

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写真撮ったり、パソコンで調べ物?現代的

こうみると小さい花みたい?

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アジサイは、わんさかというより「自然」に咲いているといった感じです。

裏山?にも登れますので、歩きやすい靴で行くことをお勧めします。

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これもアジサイですね。

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あまりに暑い日だったので気づいたら日焼けしていました。

彼岸花の時期も綺麗なようです。またその時期に行ってみたいです。

2011年6月21日 (火)

お散歩途中に(三輪熊野神社&高蔵寺)

お散歩途中に寄る場所がないかなとみていたら神社とお寺があったのでよってみました。

まずは三輪熊野神社(町田市)

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元慶元年(877)に、大和の三輪(奈良県桜井市三輪)から勧請されたらしいです。

小さい静かな神社です。

ご神木にエネルギーを感じました。

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アカガシの木だそうです。樹齢300年。

ちなみに、少し話がそれますが最近立派な木をみると、Eテレのいないいないばぁ(こども番組)でよくかかる「かえでの木」(つんくが作曲)が頭を流れます。

そのかえでの木が立派。

安曇野の北部にある池田町(いけだまち)にそのかえでがあるようですよ

この木なんの木なみに、引き込まれる映像なんです。

<カエデの木のうた>

僕の背の何倍も大きなカエデの木
僕が大きくなったって追い越せないよ

今日は葉っぱがキラキラの歌
歌ってあげる
眠ったっていいんだよ
聞いていてね

僕の年の何倍も生きてるカエデの木
生まれたのはいつかな そっと教えて

今日は誕生日の歌を歌ってあげる
そして一緒に踊ろうよ 腕を組んで

僕の背の何倍も大きなカエデの木
ずっとずっとこうしてお話しよう

もしも遠くに行っても夢に出てきてくれるかな
気持ちいい風吹かせて夢の中でも

さて、話を戻して、この後に高蔵寺に行きました。

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お花の寺ということらしいですよ。石楠花が有名なんだそうですが、石楠花は4-5月の花らしいです。

過去には上三輪・下三輪の神社(熊野神社・椙山神社)を管理していたという歴史もあるとういことですので、さっきみた熊野神社ねー、という気持ちになりました。

七福神がいたり、綺麗なお庭があって、写真を熱心に撮っている方がいました。

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お庭

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花が綺麗でした

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次はどこに行こうかな。

2011年2月22日 (火)

宮崎・青島1日目

宮崎に着いたら、レンタカーで青島に。空港から30分ほど。

Img_8210 港あおしまという漁港の食堂で遅めのお昼に。

2時過ぎに言ったのでお客さ んは私たちともう一組くらいでした。

お魚が新鮮で美味しい

娘には味噌汁に入っているお魚のアラを崩して骨をとってご飯にのせてあげるとモリモリと食べました。

お店の人の感じも良い。

その後、宿にチェックイン。

さて、チェックイン後は、お散歩

Img_8215ガイドブックをみて行ってみたいと思っていた青島神社

小雨もちょうどあがったかなというとき、夕暮れ。平日だったので人は少なかったようです。

青島というだけあって、島にある神社で200メートル?位の頑丈な橋でつながっています。

さて、この神社、由緒正しき神社らしいです。

ご祭神は

「彦火火出見命・豊玉姫命・塩筒大神」

Img_8226縁結び、航海安全、安産にまつわる神様のようです。

この神社は、海沿いにあって、本当に雰囲気があって、素敵なんですよ。この島だけ木がうっそうとしていて熱帯・亜熱帯植物の群生地として国の特別記念物に指定されているらしいですよ。

行ったときはほぼ満潮だったので岩はあまりみえなかったのですが絶えず波の音が聞こえる中で、神社に行く雰囲気は本当に良かったですよ。

低気圧が近寄っている日だったので、海は少し荒れ気味でしたがね。

Img_8231これも島の中。

ジェラシックパークですか、という雰囲気。

娘もお参りしたの。って何をでしょうかね。

恋愛に効くらしいので、乙女らしい願いを?

保育園でいい出会いを?

ポーズがなんだかおかしい気がしますが。

小顔効果ですかね?

同じ宿に2泊です。温泉宿だったので、娘は公共温泉デビュー。

そして宿のご飯はバイキングでしたが、子連れには安くても、気楽でよかったなと後々思いました。

そして、さすが宮崎!

夜のバイキングではまさかの飲み放題付きImg_8234夫は、まさかーと言っていましたが、本当に飲み放題付でしたよ。発泡酒でしたが、生ビール。梅酒、ワイン、焼酎(麦・芋)と。

霧島(焼酎)をたくさん飲みましたよ。

幸せ。

焼酎って美味しいわ。

2011年2月 6日 (日)

厄除けに行ってきました

厄年ですので神社に厄払いに行ってきました。

女性って30代に2度も厄年があるし、前厄後厄を数えると6年間も厄年イヤー。半分以上が厄年なんてイヤンな感じですね。

初詣も行かないまま、節分が過ぎてしまいましたし、決して信心深くはないのですが何かあったときに「厄払いに行ってなかったからだ」と後悔するのは嫌だなと思ったのがきっかけです。

そういう意味では信心深いのかしらね。

ちなみに前回の厄除けは、成田山

成田山のときは、初詣の際に厄除け祈願もしたのですが、人気がある場所だけに、大勢の人との厄除け祈願。

人が一杯いる部屋の端の方に無理やり座った記憶があります。

5000円を払い(色々と金額はあるのですが)一斉に祈願されて、あとから、引き換え番号で、自分のお札を受け取る方式。

あまりに大勢いるのでXX番~XX番の方のお札という形で窓口があったりして。

何百人(大げさ?)に対する一斉祈祷。

ドラ?が鳴り響き、炎(護摩を炊くというのだろうが)がゴーゴーとするなか、お坊さんがなにやら祈るという形式でした。刺激的

そういえば厄払いは神社でも寺でもするんですね。

どちらが正しいのかと調べようと思ったけど、寺という話と神社という両説がネット上であったたが、どうやらどちらでもいいみたいです。

本日は仏滅でしたが、この六曜も本来は関係ないらしいです。

そんな感じで深く考えることもせずに案内をみたことがある琴平神社に行きました。

Img_8171大きな鳥居があるらしいという宣伝?をみて、一度みてみたかったのでね。

本当に見落とすのが難しいほどの大きな鳥居。

問答無用で1万円の初穂料(っていうんでしたっけ?)でした。

ちょっと高い、と思いましたが、琴平神社の本殿はH19年に放火により焼失して、再建中(4月に完成予定みたい)ということで、きっと寄付も必要なんだわと勝手に納得。Img_8173

さて、流れとしては、待合室で順番を待ち、呼ばれたら、厄除けの人は住所や名前が読み上げられ、そして玉串を神様にお納めする方式でした。

帰りに御札とご参拝記念品を受け取りました。

その間、信心深くない前厄の夫は、(外で待っていて)神社でおまいりをして、娘と散歩していました

夫君の分のお祈りを忘れてたわ。

ま、自分できっとお願いしたでしょう。

Img_8185 ご参拝記念品、緑茶、絵皿、塗り箸、お神酒でした。お金とは関係ないのかもしれないけど、とにかく、御札が大きい これは厄もどこかへ行くなという感じです。(大きさに若干びびったわ。うちのどこに飾るの

やることはやったし、とりあえず安心です。単純な私。

さて、琴平神社ですが

御祭神:天照大御神、大物主神
天照大御神は伊勢の神宮の神様、大物主神は四国讃岐の金刀比羅宮の神様です。

琴平神社という名前から金毘羅さんが関係あるなという感じはするでしょうがね。

神社仏閣に行くと、その後にWEBでその由来などを調べるのですが、調べていくとなかなか興味深い。

そもそも日本は神仏習合といって、神と仏は一体であるとの思想、が奈良時代~平安時代にあり、その後、明治時代で神仏分離令がだされて今に至る間に、寺を神社に変えたり両方を祭ったりと若干、混沌としていますからね。

Img_8178 外国人には到底理解のできない世界。

日本人もあまり深くは考えていないだろうな、と。

結論としては、厄除けは寺でも神社でも良い。

したい方は好きなほうでやろう

そういえば、神社ではが咲いていました。

まだまだ寒いですが、春はしっかり来ているのですね。

寒い日がまだ続きますが、皆様も風邪をひかずに元気に春を迎えられますように

2010年12月 3日 (金)

能ヶ谷神社(町田)

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先日はいいお天気でした。ちょうど、近所に行ったので、参拝。

能ヶ谷神社は高台にあります。

本当にいいお天気でした。しつこいってか?

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2008年に焼失した本殿も2010年に再建し、本当にピカピカ

パワースポット魂というブログでも紹介されていましたが、
そもそもパワースポットは、力がみなぎるーというような空気感があるところすべてがパワースポットなので神社はその最たるものかと。

言っちゃえば、自分がそう感じれば、すべて、どこでもパワースポットなんでしょうね

さて、お参りの際は、皆さん何を祈っておりますか?

うちの旦那はお墓に手をあわせるときまで、
新しい家が買えますようにとか言って、義母に墓は報告をするものであって願いを伝えるものではない
と注意されていましたが。。

私は、神社に行くと
去年は、
健康な赤ちゃんが生まれますように、と祈ったものですが、というか今年の初詣まで。。(それも出産予定日を過ぎて、だ)

今回は、家族の健康を祈り、今の生活に感謝しました

ここの神社の御祭神は、
 徳川家康公、天照大神、
 表筒男命、中筒男命、底筒男命、大山咋神

だそうな。

いつも思うのですが徳川家康公を祭っている(たとえば、日光東照宮とか)のって、不思議な感じですよね。

徳川家康って人で神様ではないというか、まー、神扱いか。それを言っちゃえば菅原道真公とかも同じ話で、墓に願い事をしちゃううちの夫君も間違いじゃない?

2010年3月 2日 (火)

お宮参り

Img_6973 生後2ヶ月近くになってしまいましたが、お宮参りに菅原神社に行ってきました。

菅原道真公が主祭神だけあり、奉納されている絵馬は、ほとんどが、受験に関するものばかり。もちろん、そういう時期というのもありますが。

平日ということもあり、自分達以外には一組しかいなくて、一緒に祈祷してもらいました。あっという間に終わりました。

ちなみに着いてから、帰るまで娘はグッスリ。

こういうときはただならぬ?気配を感じるのか、よく眠るのよね。

お宮参りの着物は、私がお宮参りのとき(自分が赤ちゃんのとき)に私の祖母が作ってくれたものを着せました。

その後は、家に戻り、夫の両親と共にお寿司を食べてお祝いしました。

健やかでたくましくしなやかな子に育ちますように